☝痛み止めの薬の継続使用が危険なわけ!!
2023年07月06日

おはようございます
晴れて暑かったり、土砂降りだったりとなかなか激しい天気ですね~
さて、今日は【痛み止めの薬の継続使用が危険なわけ】のお話です。
先日、奥歯が痛くてたまりませんでした( ̄▽ ̄;)
食事も片方の歯で噛まないとうまく食べられませんでした。
定期的に飲んでいる内科の薬の関係で、歯医者の先生からは痛み止めの薬を出してもらえず、ドラッグストアの薬剤師さんに相談して「ロキソニンS」を一つ飲みました。
歯医者の先生が嚙み合わせのきちんと処置してくださいこともあってか、帰宅して少し眠ったら全く痛みが癒えていました
どちらの効果化は判断つきませんでしたが、素直に『ロキソニン』って凄い!!と感動してしまいました。
当院にも、お体のつらい痛みから整形外科や市販薬で出されたロキソニンなどを服用しているお客さまがよく来られます。
僕は、薬剤師ではありませんから薬の知識はほとんどありません。
化学薬品がそれを分解する役目の肝臓に良くない程度の知識でした。
ただ、ロキソニンを買う時に薬剤師さんから「一日二回までですよ!!」・「痛みが治まったら飲まないように!!」と強く念を押されたのが気になっていました。
●どうしてロキソニンが痛みを抑える効果があるのか
▲どんな副作用があって、どう危険なのか
について検索してみました。
お医者さんによるわかりやすい解説の動画を見つけましたのでご紹介しておきます。
現在、痛み止めの薬を服用されている方は、是非ともご覧くださいね!
それでは、今日も元気にいってらっしゃい
●℡:090-1277-0561
●ホームページ(*ネット予約も簡単にご利用いただけます)
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